
COMPANY
会社概要
ごあいさつ・会社のあらまし・沿革・設備一覧・アクセスをまとめています。
MESSAGE
ごあいさつ
汐凪精工は、1974年に先代が旋盤2台で始めた工場です。自動車の部品の下請けから始まり、いまは産業機械や半導体製造装置、食品機械の部品を、試作から小ロットで作っています。
私が工場を継いでから大きく変えたのは、板金と溶接を社内に入れたことです。「削り出しの部品は頼めるが、カバーは別の会社へ」という発注担当の方の手間を、一つでも減らしたいと考えました。
図面の向こうには、その部品を使う機械と、機械を使う人がいます。一個一個の部品を、測って確かめてからお届けすることを続けていきます。
代表取締役 凪原 修平(架空の人物)
OUTLINE
会社概要
| 社名 | 株式会社 汐凪精工(しおなぎせいこう) |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 凪原 修平 |
| 創業 | 1974年(昭和49年) |
| 設立 | 1986年(昭和61年) |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 社員数 | 26名(2026年4月時点) |
| 事業内容 | 金属部品の切削加工・精密板金・溶接・組立 |
| 主な業界 | 産業機械・半導体製造装置・医療機器・食品機械 |
| 所在地 | 〒000-0000 〇〇県汐見市港北工業団地 3-12 |
| 電話 | 0000-00-0000(FAX 0000-00-0001) |
| メール | info@example.com(架空のアドレス) |
※ 社名・人名・住所・電話番号・数字はすべて制作見本のための架空の設定です。
HISTORY
沿革
- 1974年
- 先代の凪原 清一が、汐見市内で旋盤2台の工場を始める(自動車部品の切削)
- 1986年
- 株式会社 汐凪精工を設立。マシニングセンタを入れる
- 1998年
- 港北工業団地に工場を移す
- 2009年
- 板金の工程を始める(レーザー加工機・ベンダー)
- 2015年
- 凪原 修平が代表取締役に就く。溶接の工程を始める
- 2019年
- 温度を一定に保つ検査室をつくり、三次元測定機を入れる
- 2024年
- 5軸のマシニングセンタを入れる
※ 沿革は架空です。
EQUIPMENT
設備一覧
主な設備です(2026年4月時点・架空)。メーカー名は載せず、機械の種類と加工できる大きさで書いています。
| 工程 | 設備 | 台数 | 加工できる大きさなど |
|---|---|---|---|
| 切削 | 5軸マシニングセンタ | 1台 | テーブル φ500mm |
| 切削 | 立形マシニングセンタ | 6台 | 最大 X1,000 × Y500mm |
| 切削 | NC旋盤 | 5台 | 最大 φ300mm |
| 切削 | 汎用旋盤・フライス盤 | 4台 | 試作・手直し用 |
| 切削 | 平面研削盤 | 2台 | 600 × 300mm |
| 板金 | ファイバーレーザー加工機 | 1台 | 1,250 × 2,500mm |
| 板金 | ベンダー(曲げ) | 3台 | 最大 長さ 2,500mm |
| 溶接 | TIG溶接機・半自動溶接機 | 6台 | ステンレス・鉄・アルミ |
| 検査 | 三次元測定機 | 1台 | 測定範囲 700 × 1,000mm |
| 検査 | 画像測定機・表面粗さ計ほか | 5台 | 検査室(温度一定)に設置 |
※ 合計34台(架空の設定です)。
ACCESS
アクセス
- 所在地
- 〒000-0000
〇〇県汐見市港北工業団地 3-12 - お車
- 〇〇自動車道「汐見IC」から約10分来客用の駐車場 3台
- 電車
- 〇〇線「汐見港駅」からバスで約15分「工業団地中央」で降りて徒歩3分
- 受付
- 平日 8:30〜17:30ご来社の際は、前日までにご連絡ください
※ 住所・駅名・道路名は架空のため、地図は載せていません。

CONTACT
工場の見学も、
ご相談の一つとして。
設備や検査の様子を見てからご発注を決めたい方は、見学の日程をご相談ください。